<芸能プロダクション2024年イチオシ新人>子役時代から朝ドラなど数々のドラマ・映画で活躍中の13歳・稲垣来泉、「感謝を伝えることを忘れず、愛され続ける女優さんになりたい」
2024/01/22

広告

1月期が続々とし、様々な作品でこれからの界を担うであろうが起用されている中、新人開発に積極的な芸能各社が今年プッシュする注目の新人を紹介。やなど、、映画の主役の俳優が多数所属している「研音」の『イチ押し新人』稲垣来泉を、本人の&担当・の取材とともに。4歳から芸能活動を始め、『ちむどんどん』や『ドルーキー』など、数多くの作品で活躍中の稲垣に、芸能界のきっかけや、俳優業の魅力、今後の目標などを聞いた。



【研音所属:稲垣来泉(いながき・) 】

――のきっかけを教えてください。
【稲垣来泉】「姉のスカウトです。その場で母に抱っこされ寝ていた私も、『よかったら妹さんもどうですか?』と声をかけていただいたというのがきっかけです」

――芸能界に憧れはありましたか?
【稲垣来泉】「姉が先に芸能活動をしていたので姉を見て楽しそうだなと思い、憧れました」

広告


――このお仕事の楽しさ・魅力はどんなところで感じていますか?
【稲垣来泉】「才能のあるたくさんの方に出会えて、ひとつの作品をそれぞれの熱意をもって作り上げていくところと、自分とは違う役の子のことを考えて、演じるのが楽しいです。お仕事を大変だと思ったことはないです」

――今後の夢、目標を教えてください!
【稲垣来泉】「常に今を大事にして、感謝を伝えることを忘れず、愛され続ける女優さんになりたいです。いつかに出たいと思っています。が大好きなので声優さんのお仕事にもチャしたいです」

◆担当・からのイチ押し◆
「普段は天真爛漫、元気溢れる愉快な性格ですが、映像では一変。作品の世界にぐっと引き込まれるようなお芝居が魅力です! チャ精神旺盛で、何事も楽しく乗り越えていける強さも兼ね備えています。以降も解禁前の作品が控えておりますので、今後の活躍にも期待していてください!」

広告


【】
来泉(いながき・)●生まれ。
主な出演作:
■:「とと姉ちゃん」(/)、「〜知りすぎた隣人〜」(/)、「」(/)、「TWO KS」(CX/)、「ちむどんどん」(/2022)、「ドルーキー」(/2022)、「時をかけるな、恋人たち」(/2023)
■映画:「人魚の眠る家」()、「と3人の女たち」()、「糸」(2020)、「そして、は渡された」(2021)など。

広告

AD
記事