【新発売】久世福×酢屋亀本店のコラボ商品!豊かな旨みと香りが楽しめる「久世福の信州門前味噌」を新発売【久世福商品】
2024/01/22

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サンクゼールは(火)より、久世福商店公式にて「久世福の信州門前みそ」を発売いたしました。また全国の久世福商店店舗(一部店舗を除く)でも順次販売を開始しております。




 毎日の食卓に欠かせないのひとつである「味噌」。久世福商店からこの度、老舗味噌蔵との商品を発売いたしました!国産大豆を使用したまろやかな旨みと香りの豊かな味噌は、使用するだけで毎日のお料理がグッとおいしくなります。ぜひこの機会に、新発売の味噌を日々の食卓に取り入れてみてはいかがでしょうか。


老舗味噌蔵とのコラボレーション!「久世福の信州門前みそ」


 「久世福の信州門前みそ」は、の門前に店を構え、明治35年より味噌づくりをはじめた老舗味噌蔵「酢屋亀本店(すやかめほんてん)」と共同して開発いたしました。
 今回の商品化では、酢屋亀本店の年余りの長い歴史や味噌づくりに対する誠実な想い、人やまちとの関わりを大切する考えに共感をし、久世福商店から酢屋亀本店の味噌を販売させてほしいとお願いをしました。

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今回発売をするに至り、酢屋亀本店への敬意を込めて、に大きく酢屋亀本店のをあました。




まろやかなおいしさが味わえる「十割こうじ」の味噌


 「久世福の信州門前みそ」は十割の味噌です。十割とは、大豆に対しての原料である米を、どのぐらい使用しているかを表した割合のひとつです。「十割」とはすなわち、大豆と同量の米を使用していることを表します。米をふんだんに使用した十割の味噌は、米の自然な甘みがたっぷりと味噌に行きわたり、まろやかなおいしさが堪能できます。



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酒精不使用で素材本来のおいしさが味わえる


 「久世福の信州門前みそ」には、酒精(しゅせい)というを使用せず作りました。通常、味噌は発酵するとを発生させます。酒精にはこのの発生を防ぎ、容器が膨張することを防ぐ役割がありますが、わずかですが味わいに変化が生じます。「久世福の信州門前みそ」は容器に空気穴を開けることで、酒精を使用せず、味噌本来のまろやかな味や香りが楽しめる一品に仕上げました。



素材を活かしたお料理におすすめ


 旨みがぎゅっと詰まった「久世福の信州門前みそ」は、素材を活かしたなお料理にいただくのがおすすめです。や味噌田楽、さばの味噌煮など、和食がさらにおいしくなりますよ。久世福商店のおすすめは、!に味噌を塗って、でと焼くだけで完成。味噌のおいしさが食欲をそそります。朝食はもちろん、夜食や晩酌のアテにもご利用ください。


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 老舗味噌蔵の酢屋亀本店と久世福商店だからこそ生まれた、こだわりがたくさん詰まった味噌です。素材のおいしさを活かした風味豊かな味わいは、一度食べたらやに。ぜひこの機会に、新発売の味噌をお試しくだ。



酢屋亀本店について


酢屋亀本店(本社:/代表:青木茂人)とは、に所在する味噌や漬物等の製造販売会社です。明治35年より味噌づくりをはじめ、伝統の味である「門前みそ」や、を代表する四季折々の漬物等を手掛けています。近年は「みそ」をはじめとする、味噌の新しい可能性に挑戦しています。

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 この度、久世福商店と商品を開発し、販売することに至りました。



商品情報


商品名  :久世福の信州門前みそ
販売価格 :788円
商品ページ:s://kuzku./?p_id=13&eci_puct=fsh01
※発酵ガスを抜くための空気穴が天面についています。容器を傾けて保存すると液漏れする場合がありますので、蓋の面を上にして保管をするようお願いいたします。
販売店舗:全国の久世福商店店舗(一部店舗を除く)、公式
公式: s://kuzku.


会社概要


会社名 :サンクゼール

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本社  :上水内郡飯綱町芋川0
代表者 :代表社長 久世 良太
創業  :
設立  :
事業内容:・、その他食品の製造販売、
     ワイナリー、、売店などの直営、
     及び展開
マーケットス「旅する久世福e商店」の運営
ホームページ         : s://.stcoir.co.jp/any
公式    : s://kuzku.
市場店          : s://..co.jp/sc-rkt/
「たびふく」 :s://kuzku-de.jp/
小売事業「MeKEL」  :s://mekel.jp/


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