パートナーに求める年収、女性芸能人が次々明かす…森香澄「103万円」に対し、須田亜香里「2000万円」でファン「幻滅したw」
2024/01/23

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・、テレビ朝日のアナウンサーが、1月21日配信の『ABEMA的ニュースショー』(ABEMA)で「パートナーに求める年収」について語った。

 須田は「正直に言っていいんですよね。2000万円」と明かし、「だって、あったほうがいいでしょ? 自分の年収を見たうえで言っています。自分より安心して多い人がいい」と宣言した。

 田中アナは「超リアルな話をすると1000万円」と告白。理由として「大手企業のサラリーマン、みたいなのが好きなので。社長でもないし、俳優とかでもなく、大卒大手企業サラリーマン30代1000万、お願いします」とリアルな意見を出した。

 もともとは、元テレビ東京のアナが、1月16日放送の『』(テレビ朝日系)でパートナーに求める年収を「103万円」と明かしたことから出た話題だった。

 その点について須田は「森さんの映像が流れれば流れるほど、私の2000万がみじめになっていく」と苦笑していた。

「さんは、2016年9月5日放送の『Momm!!』(TBS系)で “結婚相手に求める年収” について『1000万円じゃ、ちょっと少ない』と告白していました。理由は『美味しいものが食べたい。いいものが着たい。

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それだけです』と話していました。

 また、元テレビ東京アナウンサーのさんは、2021年2月16日放送の『』(テレビ朝日系)で『テレ東時代の自分のお給料より高い人がいいです』と、『700(万円)くらい』とぶっちゃけていました」(芸能ライター)

「パートナーに求める年収」の話に、ではさまざまな意見が書き込まれた。

《売れてる芸能人は収入もそれなりにあるわけで、パートナーにもある程度の水準を求めるのは当たり前》

《現実問題は300万円前後がほとんどですからぁ残念》

《須田亜香里結構好きなんだけど結婚相手に求める年収2000万とか言ってて幻滅したw》

「森さんが出演した『イワクラと吉住の番組』では、『タイプなら年収最低いくらまで?』の話に、吉住さんは450万円、蛙亭・イワクラさんは360万円と明かしていました。

 また、さんは『働いている人がめっちゃ好きなので、ヒモみたいになる彼氏はイヤ』と、自身が気を使わないでいられる金額として『1000万円』と答えました。

さんは3000万円として、『本当は自分より稼いでほしいんですけど、ちょっとそれは難しいかなと思って……下げました!』と明かしていました。

 ちなみに、ナイル株式会社が2023年9月に公表した調査レポートでは、交際相手に望む年収は『400~500万円』が最多となっています」(週刊誌記者)

 稼いでいる美女たちは、男性にも相応のステータスと年収を求めているのだ。

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